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エベレスト街道トレッキングルート詳細情報?魅力の溢れるエベレスト地域トレッキングルート詳細

ヒマラヤ旅行といえば世界最高の峰エベレスト街道トレッキング。8800m以上のヒマラヤが群がるこのトレッキングコースは世界中の人々にあこがれてるトレッキング地域です。南の平地から上々に上がっていき、いつかチベットと国境を結ぶネパールこの国境付近では、世界を惑わすほどに美しい山々がたちそびえてる。エベレスト街道トレッキングでは、トレッカーの一人ひとりが自分の好みと希望に合わせて様々なルートを選び、雄大な峰並びのエベレスト街道トレッキングをゆったりと楽しめます。エベレスト地域トレッキングは連日歩くことに高山病の危険をさらすことになる、そこで二日ほど上に進めばその翌日高度順応に体を慣らしながら休みます。この行動はとても大切です。長い間お持ちの夢を現実にするには、焦ることなく、ゆったりとしたトレッキングを目指しましょう。些細なことでありながら、ネパール現地にある日本語専門青空トレッキングが手配してくれる日本語のガイドは寄り添ってくれて、お客様の夢を現実することに役立つことでしょう。

高度順応に体を慣らすことは、一日中ゴロゴロすることなく、お泊りの場所より高いヒマラヤ展望台を目指して、周囲にある迫力のヒマラヤを眺めながら下のお泊り宿泊に戻ります。そうして翌日じっくりと焦りなく上場に上がっていくことが何より大切。ルクラ下りてその二日後にナムチェバザールで高度順応します。この際、サンボチェにあるエベレストビューホテルを目指します。標高3820mのこのエベレストヒマラヤ展望台から目の前に堂々とたちそびえるタムセルクに続き、数多くのヒマラヤを壮観しヤードへ戻ります。このほかに、セルパの村クムジューンなどご興味に合わせて高地に体を慣らす訓練を行います。

エベレスト街道トレッキングで集中するべく魅力の箇所、トレッキング順応箇所、トレッキングで目的にするヒマラヤの姿は下記に記載の詳細からご確認ください。さらなる気になる点、不明点などはネパール現地にある青空トレッキング(www.onlinetreks.com)までお問い合わせください。お客様のご質問に日本語で対応いたします。

マナントレッキングルクラ空港
世界最高峰エベレスト(8848m)を筆頭にローシェ(8516m)、マカルー(8463m)、 チョー・オユー(8201m)の8000mを超える4座をはじめ、ネパールの名だたる 高峰が 聳えるヒマラヤを代表する山群。1953年、エベレストにエドモンド・ヒラリーと シェルパのテンジン・ノルゲイが南面のネパール側から初登頂に成功。ローシェは1956年にスイス隊が、マカルーは1955年フランス隊が、チョーオユーは 1954年にオーストリア隊がそれぞれの初登頂を果たして います。そんな中マナスル を初登頂している日本の記録も日本としての誇りです。このルクラ空港はドモンド・ヒラリーさんにより築かれた空港であります。
マナントレッキング高山病心配なくルクラ?ナムチェバザールトレッキング
ルクラはエベレスト街道トレッキングの玄関口で、カトマンズから国内線でスリリングなルクラ滑走路に立つと、いよいよトレッキングの始まり。ルクラの集落を過ぎるとドゥードコシの谷間と石垣に囲まれた家々や段々畑が広がり、この ルートが生活街道であることも頷けます。ドゥード・腰沿いの谷間をいくつかの つり橋を渡りながら歩きます。ジョサレのチェックポイントで、エベレスト国立公園の入山手続きをします。ドゥード・コシとボーテコーシが 合流する高度感のあるつり橋を渡ると、高度差600mのナムチェへの坂上りが始まります。ここから樹林の山腹を登っていきます。標高差がありますので急いで歩くのは禁物です。天気がよければ、坂の途中でほんの少しですが初めてエベレスト(8,848m)が顔を出します
マナントレッキングエベレスト街道人気セルパ村トレッキング
ナムチェバザールは、標高3,446mでシェルパ族が聖山とするクンビラ(5,761m)山裾に広がるエベレスト街道 で一番大きい村です。トレッ カーの宿泊施設なども快適で、山中に身を 置いていることを忘れてしまいます。土曜になると市場が開かれ、エベレスト 街道のシェルパが日用品や食料を求めて 集まってき、交易 の村としても 栄えています。見晴らしのよい丘には 博物館もあり、サガルマータ国立公園の 植物や動物、シェルパの生活ぶり、登山 史などの貴重な資料が展示 されています。
マナントレッキングエベレスト地域にあるパノラマホテル
ナムチェバザールの裏山を登ったシャンボチェの丘の絶景地に立てられたのがパノラマホテルです。高3,800mのこのホテルからは目の前に迫るタムセルク、クスムカンガルのほかにエベレスト(8,848m)、ローツェ(8,516m)、アマダブラム(6,812m)など白銀のヒマラヤの大展望が広がります。宿泊することにより朝日や夕日に浮かび上がる山々を堪能して頂けます。快適な ホテル 泊だから こそ味わえる、贅沢なひと時をお過ごし下さい。

ナムチェバザール?歴史的タンボチェ僧院
ナムチェバザールからタンボチェまでは、高度差約400mの行程です。まず、ナムチェバザールからギャンツマまでは気持ちの良い尾根を歩きます。ナムチェより20分ほど歩いた尾根沿いより「母の首飾」の意味を持つアマダブラム(6,812m)、ヌプツェ(7,864m)の頂稜越しには待望のエベレスト、その右側には尖峰ローツェが現れます。

エベレスト街道で雄一の古い仏教ゴンパ

プンキテンガを過ぎるとタンボチェまでの急坂の登りとなります。1時間程の樹林帯を登ると視界が開け、タムセルク(6,623m)、カンテガ (6,776m)が頭上高く展望できます。その後も樹林帯を登ること1時間、前方に仏塔門が現れ、そこを抜けるとアマダブラム(6,812m)と僧院が目 に入り、ようやくタンボチェ(3,867m)に到着します。この僧院はエベレスト街道で一番大きなもので、年に一度満月の日に開かれるマニリムドゥのお祭りでも知られています。

チベット仏教を学ぶテンボチェゴンパテンボチェゴンパにある仏教像

テンボチェゴンパにある仏像テンボチェコンパにあるシワ神の像タンボチェからディンボチェまでは標高差483m。タンボチェからデボチェまでは下り、イムジャ・コーラの吊橋を渡り、チョルテンを過ぎると荒涼としたパンボチェ村に到着します。パンボチェの集落は上下に分かれますが、ここでは下村を通り、イムジャ・コーラ沿いにゆるい登りが続きます。右手にはアマダブラム(6,812m)が圧倒的な迫力で聳えます。途中道が分かれ、左坂方面はペリチェ、右側へ進路がディンボチェ方面です。ディンボチェ(4,350m)では、ローツェの南壁が展望できます。
マナントレッキング

カラパタールで日の出を待っている瞬間のエベレストローシェ

ディンボチェから、イムジャ・コーラ沿いを歩き、最奥のチュクン(4,730m)を目指します。途中、ヌプツェ(7,864m)、ローツェ、アイランドピーク(6,160m)やマカルー (8,463m)が前方に迫り、ヒマラヤ襞(ひだ)で有名なカンレヤウムなど絶好の展望が広がります。ちなみにこのコースでマカルーが展望できるのはこの日だけです。ディンボチェに2泊し、高所順応を兼ねてチュクンまでぜひ足を伸ばして下さい。

ゴーキョピークトレッキング

マナントレッキングディンボチェ~ロブチェ
ロブチェまでは標高差600m。まずはディンボチェの裏山の急登を30分ほど登ると視界が開けます。ここから昼食場所となるトゥクラまでは3時間ほどの行程です。 午後は、トゥクラパスを越えます。この峠からは前方にロブチェピーク、後方にアマダブラム(6,812m)、左手にチョラツェ(6,440m)、タウツェ(6,542m)の展望ががります。ロブチェはヌプツェ(7,864m)を仰げる標高4,930mの宿泊地です。標高 も5000m近い ですので朝晩の冷え込みは一段と厳しくなります。

ロブチェ?ゴラクシェプ

いよいよ、エベレスト街道最奥の宿泊地ゴラクシェプ(5,288m)までの移動日です。距離にすると4.5kmほどですが、標高が5,000mを越えますので苦しい行程となります。ひたすらアブレーションバレーを北に進むと前方に「乙女の峰」を意味するプモ・リ (7,165m)が姿を現します。その後、一つの急坂を登ると目の前にーンブ氷河と、左から合流するチャングラ氷河に到達します。チャングリラ氷河末端を横断し、サイドモレーンを歩いていくとゴラクシェプ(5,288m)に到着です。ロブチェからは 半日の行程です。

ゴーキョレイクトレッキング

ゴラクシェプ?カラパタール山頂

三角形の容姿が美しいプモ・リ(7,165m)の手前に見える黒褐色の丘陵が、標高5,545mの カラパタールです。このコースのクライマックスの最良の展望地で、エベレスト、その 右にヌプツェ(7,864m)、ロブチェピークからプモ・リ(7,165m)、眼下にクーンブ氷河が 広がり、彼方にはアマダブ ラム(6,812m)、カンテガ、タムセルクをはじめとするクーンブ ヒマールが林立します。長い行程を歩いてきた者だけに許される格別な空間です。

ゴーキョレイクトレッキング

ゴーキョレイクトレッキング

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